日中対立でも中国で続く回転寿司ブーム 


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001 2026/01/03(土) 05:03:02 ID:93K9aJXExI
日中対立でも中国で続く回転寿司ブーム 日本産水産物禁輸で「中国式」定着
中国で日本産水産物の輸入停止が2年以上続く中でも、回転ずし店がにぎわいを見せている。北京や上海などには日本の回転ずしチェーン店が次々出店し、「スシロー」には連日のように行列ができる。中国最大級の外食チェーンも浙江省杭州市に初の回転ずし店を出店し、大連では札幌出身の日本人経営者が新たに店を開いた。対日禁輸と日本食ブームが並走する、この奇妙な現実は何を意味するのか。現地の消費の現場から読み解く。

 中国有数の水産都市として知られる遼寧省大連市。日本人駐在員も多く暮らす経済開発区の一角に31席の小さな回転ずし店がある。店内の水槽にはシャコやヒラメ、アワビ、アサリ。カウンターの内側では、中国人のすし職人3人が黙々と握る。

 経営するのは、遼寧省瀋陽市と大連で15年前から居酒屋を展開してきた札幌出身の千葉真さん(46)。11月1日、新たな業態として選んだのが回転ずし店だった。「ずっとやりたかった業種で、1年ほど前から準備してきた。居酒屋が先細りする中、日本らしさを出す上で回転ずしは欠かせない。今の流行にも合っている」と話す。

 週末の店内はすぐに満席になる。大連で初雪が観測された今月13日、昼時に店を訪ねると、すでに家族連れらでいっぱいだった。瀋陽出身の女性(33)は「食べられないネタもあるけれど、にぎやかな雰囲気が大好き」と話し、シャコ6匹をうれしそうに口に運んでいた。
https://news.yahoo.co.jp/articles/fc930649693984d5e3c76...

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005 2026/01/03(土) 16:06:06 ID:Tdni3.xygY
なんでスシやねん
支那は餃子とか小籠包とか
ダンボール肉まんとかを回せよ

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