歳取ると和菓子の方が好きになるのはなぜ


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001 2026/02/25(水) 14:00:27 ID:uCvUS6jSD6
洋菓子のようにバターやクリームが沢山使われていれば、脂質を分解するのに沢山の唾液を必要とします。また、脂質が主体のお菓子は、カロリーは高く、さらにはエネルギーとして活用するには時間が必要です。

体が、即効性のあるエネルギー源として活躍する炭水化物をより求めていく傾向になるようです。ですから、小豆や砂糖のように炭水化物がメインとなる和菓子が年を重ねるにつれて求められるようです。
年を重ねることにより味覚が変化する
人間には味覚を感じる能力があります。味覚には、甘味、酸味、苦味、塩味の4種類があります。これらの味を、舌にある味蕾(みらい)という探知機で感じることができるようになっています。

年を重ねるにつれて、味蕾の細胞が少しずつ減少したり、感度がにぶったりします。味の好みが変わったりする要因のひとつです。

https://note.com/seikatsushikaku/n/ncb8fa442489...

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014 2026/02/26(木) 22:17:04 ID:Hf.DNWcgFE
人間には味覚を感じる能力があります。味覚には、甘味、酸味、苦味、塩味の4種類があります…とかは理論(りくつ)なだけで、
嗅覚が無いと、無美味しい・マズいな味覚は成立しません。
ジジイババアになると、いわゆるあらゆる細胞・触覚がボロなり、鈍感になってくるため、「思考や脳というより、細胞そのものが刺激を求める」ようになってくるのです。
人体でもどの動物・生物でも脳・思考で動いていのではなく、細胞とその細胞ユニットによって動いていますので、再生ができななりつつあるポロい細胞・細胞ユニットが、
その細胞自体が欲しがる塩分とか糖分とかの刺激を欲しがるのです。
ジジイやババアが「ミネラル・アルカリ健康食品」とかやっとるのは、酸性・アルカリ性は、そのほとんどが「硬度」由来・硬度目安なためだけであり、
硬度=浸透圧やら成分の含有量を計測するのはかなりめんどくさく、伝導率みたいな機器も必要なのですが、簡単・安価にできる酸性・アルカリ性なダケであり、
ジジイはババアほど、細胞ユニットがボロくなっているわけで、浸透圧が高いミネラル♪だとか、アルカリ♪だとかお求めになるようですが、
成長期・生殖適齢期のヤツは、何も考えないで欲しいモノを欲しいダケ食べる♪買える♪、または採れる・栽培できる、そしてボロ儲けできているヤツが優性遺伝・健康な美人・美男だと想います。

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