「サイゼ」と「日高屋」なぜ好調


▼ページ最下部
001 2026/02/21(土) 19:04:26 ID:r6pNB7OTYA
外食産業が停滞する中で、なぜ「サイゼ」と「日高屋」が勝ち続けられるのか?
日高屋を展開するハイデイ日高は同期間で24%の増益を記録。サイゼリヤも2026年8月期第1四半期(9~11月)で前年同期比14.7%の増収となり、最終益は同16.4%も増えた。両社とも値上げを抑制し、消費者から支持を集めている。
値上げ→増収増益の循環が崩れつつある
各社が進めた値上げは、一部チェーンで客離れをもたらしたが、客数減以上に客単価増の影響が大きく、大手外食全体では増収増益が続いてきた。デフレ時代の安売り競争から脱却し、値上げが質の向上をもたらす好循環が続いてきた。だが、冒頭の通り好循環が収まりつつある。
「1円値上げ」が奏功したサイゼリヤ

 サイゼリヤに客が集まるのは、同社が値上げをせず、低価格を維持しているためだ。会計のオペレーションを効率化する目的で2020年7月に「99円表記」を廃止し、多くの商品を1円だけ値上げしたが、定番メニューの価格はほぼ変化していない。
メニュー数を削減、DXにも注力
 近年のインフレで価格を維持するのは無理があり、サイゼリヤは代替策としてメニュー数の削減を進めてきた。2023年8月期には約140品→約100品に削減している。
https://news.yahoo.co.jp/articles/e661222a900fe944b7433...

返信する

※省略されてます すべて表示...
003 2026/02/21(土) 19:22:50 ID:H5vuf0P/hg
千円以内で食べれるからでしょ。
レストランというより給食に近いから愛される。

給食であれば潰れる事は絶対にない。人類が滅亡するまで営業することが可能。
欲を出してあれこれ値上げを設定して消費者を苦しませれば苦しませるほど儲かるけれど、倒産という憂き目の危険性が出てくるチキンレース。

返信する

004 2026/02/21(土) 19:29:30 ID:r4wh1/8oa2
>>2
おもしろくない

返信する

006 2026/02/21(土) 20:59:52 ID:2O6UDrcr.Q
サイゼリアはウマいね
イタリア人旅行者が美味さと値段の安さに泣いて喜んだって話は有名

サッカー元イタリア代表のデルピエロやマルキージオも
本場のイタリアンより美味しいと絶賛してたね

返信する

007 2026/02/22(日) 09:09:00 ID:zZnr9qLQsk
早朝営業始まったから朝食でコーヒー付きで400円だから牛丼連合は勝てないよ

返信する

008 2026/02/22(日) 09:20:59 ID:???

▲ページ最上部

ログサイズ:4 KB 有効レス数:7 削除レス数:1





飲食総合掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

スレッドタイトル:「サイゼ」と「日高屋」なぜ好調

レス投稿

未ログイン (ログイン

↑画像ファイル(jpg,gif,png)