お祝い事には「お赤飯」
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001 2026/01/11(日) 10:33:12 ID:8v2KFumYws
赤飯の歴史と食べる意味
現代の赤飯はもち米に小豆やささげ豆を加えて炊きますが、かつては赤米を蒸したものだったようです。赤米は炊き上がると現代の赤飯のような色になります。日本では古くから赤い色には邪気を祓う力があると考えられており、神様に赤米を炊いて供える風習があったといわれています。そこから災いを避ける、魔除けの意味でお祝いの席で振舞われるようになりました。また、縁起が悪いことが起きても赤飯を食べる風習もあります。赤飯を食べることによって縁起直し(縁起が悪いことを良くなるよう祝い直すこと)をする意味があると言われています。一部の地域ではお葬式や法事の席で振舞うこともあるそうです。これは故人が天寿を全うしたことや大往生を祝う意味があるといわれています。
赤飯の栄養
小豆に含まれるビタミンB群には疲労回復効果、カリウムには高血圧対策とむくみの予防・改善効果、食物繊維には便秘予防効果があります。
https://www.aburayama-hospital.com/kitchen-abu/2022-3-1...
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004 2026/01/11(日) 11:57:02 ID:SXs8pLva0s
005 2026/01/11(日) 15:38:39 ID:PJMhFB3a7I
006 2026/01/11(日) 16:57:06 ID:cg16NkFYp.
007 2026/01/12(月) 13:08:53 ID:LLz8XMwNGM
家族の誰かが、誕生日の日の晩飯には赤飯が出た。
我が家は爺さん含めて6人家族だったが、年に5回しか赤飯でなくて、?と
思って母に聞いたら「誰かが作ってくれたらイイけど自分で自分用に作るのおかしいやろ?」とのこと
それを聞いた姉が、母の誕生日に赤飯炊くようになった...
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