中国産米・日本米と「遜色ない」
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001 2026/01/02(金) 09:28:32 ID:GRsX52qXQk
日本米と「遜色ない」 中国で地元ブランド米が続々登場
日本食人気が根強い中国で、日本の「コシヒカリ」のようなブランド米が続々と登場している。日本米と比べてもひけを取らないという声もあるほどだ。
今年6月に、かなり「挑戦的」な新商品が出た。日本ではおなじみの塩むすびだ。
使ったのは、東北部黒竜江省のブランド米「五常大米」。中国にも、日本米と同じ短粒種で、「コシヒカリ」のようなブランド米がある。五常大米は特に有名で、香り高く、柔らかい食感が特徴だ。
SNS上では「他の米と違う。おいしい」といった声もあったが、売れ行きの状況を踏まえ、現在は販売を終了している。北京旺洋食品の中島幸造社長は「ご飯だけに価値を感じてもらうのはやはり難しかった」と話す。
だが、こうした商品が出るのは、中国の米の評判の高さを反映している。塩むすび以外のおにぎりも、東北部で生産された日本米に似ているという「東北米」を使っている。中島によると、日本米と「遜色のないおいしさ」という。
https://globe.asahi.com/article/1609552...
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002 2026/01/02(金) 09:58:14 ID:uddTpTc4Lk
来年、
高級志向でブランド銘柄作るも
少量しか売れず米農家終わる
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003 2026/01/02(金) 11:08:20 ID:F25G7Qbxis
安値を武器にして日本市場に食い込む
→ 政治的に気に食わないことがあると供給を止める
→ 日本政府は余計なことをするな!と左翼と利権者が大騒ぎ
→ 政府が謝罪する
→ C国がつけあがる
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004 2026/01/02(金) 11:23:20 ID:tJzsL4w7Gs
005 2026/01/02(金) 11:49:45 ID:WEa0MYi6Ds
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吉野家は中国大陸で牛丼店を約590店舗展開しており、上海、深セン、広州、北京などで事業を拡大、中国市場では、ローカライズされた牛丼が一般市民に受け入れられ、すき家と並ぶ主要牛丼チェーンとして定着しつつあります。
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