兵庫県のイカナゴ漁はたった3日で終了
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001 2025/03/13(木) 19:03:22 ID:w11.8FvdqQ
兵庫県のイカナゴ漁はたった3日で終了 記録的不漁受け
3月12日に解禁された兵庫県沖・播磨灘のイカナゴ漁が、3日間で終了することになりました。兵庫県の水産漁港課が発表したもので、14日をもって今年の漁を終えるということです。
【今年はどうなるイカナゴ漁】くぎ煮は「イカナゴ」から「シラス」に・・・? ”キレイすぎる海”と”海水温の上昇”が不漁の原因か
イカナゴは2017年以降不漁が続いていて、大阪湾では去年2024年から2年連続で休漁となっています。兵庫県の播磨灘での操業も、去年はわずか1日でした。
今年は12日に操業を開始しましたが、水揚げ量などをもとに漁協の関係者らが話し合った結果、操業3日目の14日をもって漁を終えることを決めたということです。
少ない水揚げ量を反映して、12日に明石市の林崎漁港で競りにかけられたイカナゴは、過去最高額の「1カゴ25キロ当たり約20万円」で取り引きされました。
https://news.yahoo.co.jp/articles/854914f6d215eabf74863...
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002 2025/03/13(木) 19:45:36 ID:dzKR6ufPas
003 2025/03/13(木) 20:01:11 ID:dzKR6ufPas
004 2025/03/13(木) 20:10:19 ID:oT4XwMMu2k
海を豊かにするには、山の手入れが大事。
海にそそぐ川には山から出る栄養分が不可欠、植林で常緑針葉樹が増えたが落葉広葉樹が多く無いと、海は元気にならない。
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