江戸時代農民・白米は正月だけ


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001 2025/02/25(火) 08:26:40 ID:3JqjWhJtlU
幕府から出された慶安のお触書と呼ばれるものには”農民は粗食を心がけ年貢米の他に、自分たちの食い扶持は雑穀を作って食べるように”といった内容があります。
雑穀というのは、粟や稗といったものを良くて玄米のことです。
徳川家康の名言の中にも
”東照宮上意に、郷村の百姓共は死なぬ様に、生ぬ様にと合点致し”という言葉を残しています。
何も考えずに訳すなら
『農民からは死なない程度に絞りとろうぜ!!』
ということになります。
なかなかひどい話です。
https://hiariya.com/nouminn-kom...

農民の主食は、麦・粟・稗・大根・大根の葉などをいれた「カテ飯」であった。白米だけのご飯は「いっそ飯」または「えっそ飯」と呼ばれ、正月などめでたいときに食べるごちそうであった。おかずは漬物と梅干、それにみそ汁が基本であり、みそ汁には具の野菜をたくさん入れておかずにした。
https://www.library.tohoku.ac.jp/collection/exhibit/sp/2005/lis...

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002 2025/02/25(火) 08:45:25 ID:sLPPqxyGjE
>>1
>『農民からは死なない程度に絞りとろうぜ!!』

学校で「農民は、生かさず、殺さず、ボロ雑巾になるまで搾り取れ」って教わったぞ
俺の家は武家だったからこれに似た家訓もある この時代ではとても言えないけどな

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003 2025/02/25(火) 08:51:21 ID:K5UPpHy7Jk
最近、定説が覆ってるから
昭和民wほど、勉強せなあかんで
時代についていかんとwww

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004 2025/02/25(火) 09:01:06 ID:LiTOr3z0/s
以上歴史の捏造お疲れ様でした

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005 2025/02/25(火) 09:07:33 ID:XLUx8dhoTE
「俺の家は武家で」「世が世であれば殿様で」「見渡す限りの土地を持つ大地主で」
田舎の百姓出の貧乏人はみんなこんなことをいう。

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006 2025/02/25(火) 09:09:56 ID:qobELthPIg
江戸時代農民・白米は正月だけ

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007 2025/02/25(火) 09:22:39 ID:LiTOr3z0/s
上杉鷹山や二宮金次郎とか知らんのやろな
上杉鷹山なんかは自分の利益にはむとんちゃくで
結婚した相手は今で言う知的障害者だぞ。身体障害も同時にあったという説もある。ほほえましい夫婦関係だったらしい。江戸で政治運営のほか人の道を学んだんやね。
上杉鷹山に限らず当時の武士は儒学の一流派の朱子学を学んでいる。上下関係にもうるさいが人の道にも、うるさい。

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008 2025/02/25(火) 09:30:50 ID:LiTOr3z0/s
上杉鷹山は藩主だから女はいかようにもなったがそのようにはせず知的障害者の妻と微笑ましく暮らした。

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