「雷鳥の里」人気で生産追い付かず品薄
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001 2026/10/25(日) 09:36:53 ID:ogCroTDObY
長野県土産の定番「雷鳥の里」人気で生産追い付かず品薄に 発売以来初めての出荷制限
信州土産の定番として知られる銘菓「雷鳥の里」の人気が高まり品薄状態になっている。
製造販売する田中屋(長野県大町市)によると、夏以降の受注は例年比1・4倍に増加。生産が追い付かなくなり、出荷制限を今月中旬から始めた。1972(昭和47)年の発売から初めての事態といい、年内の品薄解消を目指している。
田中屋によると、近年はインバウンド(訪日客)の増加などを背景に販売が伸長。SNSなどを通じて首都圏や近畿地方でも知名度が高まり、引き合いが強まっているという。
https://news.yahoo.co.jp/articles/d754c9dba61a086a24e9f...
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003 2026/10/25(日) 13:06:51 ID:sR3M7dGe7I
「雷鳥の里」とか名産なら、雷鳥の肉をきちんと練り込めよ。
動物園のバンダのキャラと同じだろ。
ライチョウの保護なんかよりも大きな問題があって、ウズラ=ライチョウ=ニワトリみたいなモンであり、ウズラの養殖・生産者が激減しています。
ウズラもライチョウと全く同じく、ヒナまで人工的に生ませても、そのヒナを人工的に育て上げる技術は「技術の独占=儲けるヒケツは教えません」となっており、
ペプシやコカのコーラ飲料水のレシピのように、絶対に「ウズラのヒナの育て方は教えてあげない…」となっております。
ライチョウ=ウズラのヒナは、ニワトリのヒヨコのように育たず、そのレシピ(技術)を持つヤツが牛耳っているダケであり、ライチョウなんざ、
食べないだけで放っておけば、あとは天の神様=宇宙がその運命を決定しますよ。
ヒトだって、宇宙や太陽を支配できていないんだから、喰わない・食えない役立たずのヤツを「食物連鎖だとか、生物代謝・連鎖、資源・自然保護」とかやっとる理論(りくつ)は、
非論理的(物理的でない)であり、湯水のように庶民の税金を消費しているライチョウだとか、トキだとかなんざ、パンダに税金使っとるのと同じで、
中国からトキを莫大な税金を使って取り寄せたり、日本の果実も中国と仲良くしとらんと、その花粉を取り寄せないならない「ブシュー♪」みたいなのが国産ブランド?とかが多数だろ…(笑)。
恥知らずの「里」たろ。
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