化調と塩味の絶妙なチャーハン
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001 2026/05/30(土) 14:36:51 ID:DwyNSsmCq2
「硬めの米+多めの油分」はアタリ
レンゲでチャーハンをすくうと、けっこうモッチリとしている感が伝わってくる。しかし実際に食べてみると、モッチリではなく、けっこうパラパラ系で硬めに炊かれたハードタイプだとわかる。
最初にモッチリだと感じた理由は、油分が多いためだと思われる。しかしそれ、美味しいチャーハンの特徴ともいえる。「硬めの米+多めの油分」はアタリのことが多い。
化調と塩味の絶妙なバランスを楽しむチャーハン
その味、おいしい。しっかりとおいしい満足できる味。化調感がハンパなく絶妙で、隠し味というより「化調味」ともいえる豪快っぷり。しかし、化調強めのくどさは皆無で、まさにこれ「化調を極めし職人のチャーハン」といえる。ナルト量は激しく少ないが、ナルトの破片が入っているとラッキー感があって心が躍るので、少なくても良き。
塩味はかなり控えめで、食べていて味覚が疲れないし、健康を心配しなくて済むし、罪悪感もない。これは化調と塩味の絶妙なバランスを楽しむチャーハンである。ごちそうさまでした!
https://getnews.jp/archives/371967...
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003 2026/05/30(土) 15:07:12 ID:fNC.TDFCKs
004 2026/05/30(土) 19:08:02 ID:???
むしろ
グリーンビスが乗っていないチャーハンを
チャーハンと呼べるのか
はなはだ疑問が残るところではある (^。^; )
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