セブン・カレー炒飯&チキン南蛮753.84円
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001 2026/06/05(金) 06:03:10 ID:/TLbqrIto.
002 2026/06/05(金) 06:38:19 ID:???
003 2026/06/05(金) 07:29:55 ID:3P96LgBic6
円安の物価高で国民は苦しいんだよ。
セブンってまずいし、高いしで
今のニーズに合ってない。
夜、出歩くやつなんて一握り。
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004 2026/06/05(金) 07:59:24 ID:OI8LV0q9no

ウーバーイーツや出前館などのデリバリーサービスの台頭によって、セブンイレブン、ローソン、ファミマを初めとする「コンビニ一人勝ち時代」は転機を迎えた。
無理もないコンビニの「添加物だらけのお弁当」VS「熟練主婦の作る自炊以上の味と風味を楽しめるレストラン他飲食店弁当」ではどちらに軍配があがるかは日を見るよりも明らか。
これまで「近所にあることが優位性」であったコンビニも、デリバリーサービスは多少運送料がかかるが「自宅ドアの前」まで運んでくれる事で、消費者は数少ない有効時間を大きく拡大することが出来て効率的となる。「時間を買う」事が出来る。これもデリバリーサービスが何歩もリード。
単なる出前ではない。 デリバリーサービスは非対面で受け取る事も出来る為、プライバシー保持にも一役も二役も買っている。さらに家から動けない要介護者や傷病人の食料補給にも適している。インターネットとバイクを掛け合わせることでこの「進化した出前」が実用可能となった。
単身暮らしの独身者から、タワマンや高級住宅地に住むセレブまで利用者層は幅広い。 かつてSNSにおいて「負け組ランドセル」と呼ばれたり最近では「底辺職」などと配達員が罵られる漫画をみかけたが、それは成功者への妬みに聞こえるほど革新的なビジネスモデルと言えよう。
一方コンビニ側は飲食系は潮時だが、コピー機、ATM、宅配便の受け取り発送、公共料金の支払い、チケット販売、その他公共トイレなど「インフラ屋」としては優秀。 「インフラエンスストア」としての未来は明るい。
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005 2026/06/05(金) 08:58:13 ID:.7h84vaexE
セブンの弁当はセンスがない
売り手の打算ばかりが目立って
消費者にアピールしない
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